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テンプレート【教育】当社の教育カリキュラム

テンプレート【教育】当社の教育カリキュラム

常に挑戦し続け、自分に打ち克つ人は威力的な人間になる。魅力的な人を育てる。それこそがプロフェッショナルな美容師を育てることだと思う。

当社の教育カリキュラム

「技術」、「コミュニケーション」、「素材美」、この3つの軸を通して、お客様の為のデザインを創造(クリエイティブ)していく事が〇〇(美容室名)のエデュケーション(教育)です。

現在の情報化社会に生きるお客様を感動させる為には多岐に渡り、全ての分野において深い知識と技術を提供しなければなりません。それは1日、1ヶ月、1年、2年…で出来ることではないということ。
教育においても「広範囲」に学びが必要とされています。「広範囲」に学びを習得する時は、迷いが生じ整理がつかなくなる事も多々あります。それはなぜでしょう?それは、物事を捉える時にシンプルに捉える事が出来ていないからです。

余分な物を取り除き【核】となる重要な事をシンプルに捉える。そうすることで、どうやったら出来るようになるのか?出来ない理由を考え、そこから1つ1つ解決していくことで1つの学びが10にも100にも変化していきます。
その「考える」という事が大事なのです。

クリエイティブな発想を持つ考え方が、〇〇(美容室名)が考える教育であり、それは全てお客様のデザインに繋がり、その先にはスタッフ全員の「美容を楽しむ」という〇〇(美容室名)の本質に繋がっていきます。

一人一人が出来るようになるまで、とことん付き合ってくれる先パイがいる!

〇〇(美容室名)では【ブラ・シス】が親身になってレッスンや相談にのってくれます。
悩んでいる時や、レッスンがうまくいかない時など、兄弟•姉妹のように背中を押し、いつも指導し見守り続けてくれる【ブラザ一&シスター】がいます!!
『好き』を仕事にするために。
『コミュニケーションカ』『スピード』『技術力』が重なる事で“プロ”となる!

“プロ”とは、お客様のお悩みや希望をしっかり理解し、一人一人にあったご提案が出来る発想力とコミュニケーションが必要となります。

〇〇(美容室名)では「コミュニケーション力」=「スピード」=「技術力」をしっかり高めていけるカリキュラムが!!

不安なくデビューまで突っ走ろう。
〇〇(美容室名)のカリキュラムのあり方…

〇〇(美容室名)は短時間で最高の成果を得るレッスン方法を取り入れています。練習回数と成長が分かりやすく、デビューまで着実にステップアップ出来るテキストを使用!
しっかりとした技術力やカウンセリングを習得していきます。

入社1年目からアシスタント、Jr.スタイリスト、スタイリストと、カテゴリー別にまとめているので、やる気次第では短期間でステップアップも。

成長
人に伝えてこそ、人が 成長できる。
これこそが本当のプロフェッショナルだ。

教育はよりシンプルに。教えることが教わること。何よりも一人一人が成長を実感するために

これまで技術教育やコミュニケーションスキルなど、個々に別々の教育を受けていました。あってはならない事だが、店舗によってズレが生じることが多々あった時期がありました。
教育においてのコミュニケーションは一貫性が必要です。SARAではチーム1つをユニットと捉え、サロンの中で一貫性を持って理解をし、伝達情報も含めてユニット全員が共有・共感する事が大切です。ユニットシステムは誰に聞けばいいのか、誰に相談すればいいのかが明確です。
これはブレないチームを作るために、大切な事なのです。

ユニット1つ1つが1年目からリーダーまで繋がっているので、ズレがないので間違った方向に知らないうちに進んでいたという事がありません。

自分が習った事を、下の子に伝える。アウトプットすることで自分の成長を感じられます。それは、仕事における成長とは、周りから頼りにされる存在になっていくことでもあるからです。よりシンプルな事です。私たちは一貫性を持って教わった事を、しっかり伝えて行きます。それは、教えることは最もクリエイティブなことだと考えるからなのです。
 1つもブレることなく迅速に全体に伝えて行くことこそが、1人1人個人の成長、ユニットの成長、〇〇(美容室名)の成長…と大きな力に変わるのです。
技術とコミュニケーション力が重なる事で、お客様への大きな価値が生まれる

技術とコミュニケーション力が相乗したときに、大きな価値を与える事ができると〇〇(美容室名)は考えています。

店舗に滞在されている間のコミュニケーションによって得られる顧客情報こそが、〇〇(美容室名)最大の武器です。しっかりとカルテを記入することは、お客様に寄り添うための最も重要な業務だということを忘れてはいけません。自分の事を知っているとお客様に思って頂くことは、お客様の心を開く事に繋がり、さらに信用・信頼という大きな財産を生み出していくものです。

その情報を最大限に活かすことは、私たちの技術や知識を最大限に活かす事と同じなのです。
何よりお客様をデザインする上で必要なことは何か?それは変化に気づくことだ

ご来店された時とお帰りになるときに「何が素敵になったのか?」「何が似合っているのか?」「何がオシャレなのか?」…この何があのお客様に起こったのか?を、デザインからお客様の変化に気づく事が大切なのです。

デザインを言葉で表現する事で、日々のサロンワークがクリエイティブに変わっていきます。アイテムややり方や言葉でごまかさず「何が」に具体的に気づく。ここが大事なのです。

目の前のお客様に何が似合うのか?そうする事で、初めてご来店頂くお客様であってもそのお客様の「素敵」が分かるようになります。

カリキュラムリスト

ヘアループ
バックシャンプー
スパ
サイドシャンプー
〈カラー〉 ハケ0(ワンメイク)
〈カラー〉 コーム0
カラーベーシック
ドライ・ブロー
ミセスブロー
積み重ね巻き
ピンパーマ
〈カット〉セイムレイヤー
メンズ スタイル
メンズトライ
〈レザーカット〉 ボブ
バックグラデーションボブ
フロントグラデーションボブ
ショートレイヤースタイル
ミディアム、ロングスタイル
モデルデザイントレーニング(5スタイル)
Jrスタイリスト トレーニング

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